江沢民の宮中晩餐会

二度と来るな呉儀!

中国人観光客が 「悪質マナー」 で
   世界の道徳を食い尽ぐす様子は
    もはや 「環境破壊」 だ


 

世界最長の海上大橋 手抜き工事

中国人民解放軍による
    サイバーテロ
      マスコミを賑わしています。








脱・中国依存







 







便 




   


   


   



   



   



   
   … 国内から批判殺到


だ!
   使
   
   










街中で女性がボコボコにされているのに知らん顔の中国人。
投稿した撮影者も含めて中国人の性格丸分かりの写真!
決して誰も助けないのが中国!
バイクや自転車に乗った人たちも視線は向いているが知らん顔。
掃除のおばちゃんが何事も無いように掃除しているのも、
  とってもステキ!
人間とは思えません プンプン






 


 中国では信じられないような事件が本当に次々とよく起こる。 瀕死ひんしの女子高生がホームレスの遺体と判断され、溝に捨てられた ひき逃げされた女児を誰も助けないという事件も起きた。 スクールバスをめぐる、とんでもない過積載の事故が頻発した これらの事案は隣国・日本にどんな教訓を与えているのだろう。



 幹線道路のど真ん中で、男性2人が激しく口論していた。 真っ赤な顔で、いまにもつかみかかりそうになって。 脇を何台もの車が普通のスピードで通り過ぎていく。 車内にも声が聞こえそうだ。 ただ、2人は周囲は全く見えていない。 怒りでわれを忘れていた。

 かと思うと、車両が通行しようがお構いなしに斜め横断していく自転車もいた。 事故に遭う心配や怖さがないのかと思うほど、この人たちも周囲を全然見ていない。

 いずれも約10年前、中国内陸部の雲南省昆明を取材で訪れたときに見た光景だ。 驚いて、取材の案内役の運転手に尋ねた。 返ってきた答えにさらに驚いた。

 「 いつものことだ。 気にするな 」

 確かに、運転手は斜め横断の自転車が突然出てこようが、平然と運転を続けていた。

 その日の晩に別の取材を終え、歩いて宿泊先まで帰っていると、事故らしき場面に遭った。 道路に倒れ、うなっている男性。 近くには車輪が曲がった自転車があり、数人が囲んでいた。斜め横断の自転車がすぐに思い浮かんだ。

 ルールやモラルへの意識はなく、仮にあっても、各自が都合のいいように解釈する ……。 典型的な中国人の印象と見事に重なった。




 あれから約10年を経たいま、中国でのルール、モラル無視のニュースが相次いでいる。

 安徽省内で今年3月、帰宅途中に暴漢に襲われ、瀕死の女子高生が警察官に凍死したホームレスと判断され、生きたまま隣村に捨てられた。 女子生徒は血だらけで、半裸状態。 一命こそとりとめたものの、屋外に2晩も放置され、重傷を負ったという。

 ホームレスの死体であれば当局の人間は遺棄できるのだろうか? どう考えても遺棄した理由が分からない。

 見捨てられた事案はこれだけではない。

 中国は交通死亡事故件数が10年連続で世界1位とされる。 昨年10月に広東省で起きた事故は悲惨きわまりないものだった。

 道路を横断しようとしていた女児( 2 )が車にひかれたのに、通りかかった計18人が誰も助けようとしなかった 女児はワゴン車にはねられ、さらに別の車に両脚をひかれた。 治療のかいなく、その後死亡した。

 加害者の運転手はメディアに対し 「 死亡なら2万元を支払うだけでいい 」 と答えたとされる。 別の省では、男児を一度ひいた後、今度は殺すためにもう一度ひいたという事案もあったという。




 スクールバスをめぐる事故も、とにかくひどい。 定員を超える子供を乗せたり、無理な運行をしたり ……。 幼い子供が次々と犠牲になっている。

 甘粛省で昨年11月に発生した事故では、9人乗りのワゴン車を改造し、座席を取り外して幼稚園児64人を詰め込んだ。 しかも運転手は制限速度をオーバーし逆走。 トラックと衝突し、21人が死亡した。

 その後もスクールバスをめぐる事故は続出。 事態を重く見た温家宝首相が 「 スクールバス安全条例 」 の制定を指示。 いったい何を話し合うシンポジウムなのだろうかという気もするが、2月にはスクールバスのシンポジウムと展示会を初めて開催。 展示会では衝突防止システムや映像監視システムなどを搭載したバスが登場した。

 ただ、スクールバスに限らず、安全運転は車社会の常識だ。 中国では、自動車の普及に対し、チャイルドシートの普及率はわずか1%しかないといい、そのデータが示すとおり交通規範や安全といった感覚は極めて薄い。

 本当に捨てられているのは、人として当たり前のモラルやルールなのだ。




 ある外交官に、こんな話を聞いたことがある。
「中国、韓国はともに乱暴で、ごまかしが多く、文句ばかり言う国に見える。 でも、実は徹底して学ぶ国でもある。 それと日中韓のうち、自分たちが足りないと一番感じているのは中国人だ」
 この外交官が指摘するように文化、教養が高く、自己研鑽けんさんに努める中国人は少なくない。 一方で、ルールやモラルが全くない中国人も実に多い。 両極端の中国人がいる理由のひとつは、格差社会の進行だ。

 10年前に訪れた昆明も、ひき逃げ事故が起きた甘粛省も決して裕福な地域ではない。 安徽省で被害にあった女子高生の両親は出稼ぎをしていたという。 格差社会が急速に進む中国には、農村部から出稼ぎで都市部にくる 「 農民工 」 と呼ばれる人が数百万単位でいる。 巨大な格差社会・中国では、暮らしに精いっぱいで、自分のことしか考えられない人が増えているのだ。 つまり、格差社会の行く末はモラルやルールが失われた薄情な社会 ……。

 大阪はいわゆる貧困率は比較的高い部類に入る とされ、日本全体の貧困率は約16%と上昇傾向にある。 中国で起きている 「 危うさ 」 は、決してひとごとではない。








 2013年2月3日、財訊はコラム 「 日本が中国漁船を拿捕=“強硬手段”で日支関係緩和を狙う 」 を掲載した。

 2日朝、沖縄県宮古島沖の日本排他的経済水域( EEZ )で、海上保安庁の航空機は密漁中の支那漁船を発見。
 現場に向かった巡視船が停船させ船長を逮捕した。 漁船船内からは多数のサンゴの破片が見つかっており、船長もサンゴの密漁容疑を認めている。
 3日、在福岡支那総領事館が担保金400万円を支払うと保証し、船長は釈放された。

 この逮捕について、財訊のコラムは
 「日本は日支関係改善を目指し、高官を相次いで訪中させるなど日支関係改善の意向を示しているのに、なぜ逮捕したのか」 と疑問を投げかける。
 普通に考えれば、漁船を追い払い、その後で支那外交部に通報すれば良かったはずだ、と。
 ではなぜ日本は逮捕したのか。 財訊のコラムはもともと日本は硬軟両面を合わせ持つ策略を駆使しており、尖閣問題でも言行不一致が続いていたと指摘。
 そもそも日本が見せたという “軟化” があてにならないものだったと示唆している。
 この記事を読む限り何を言っているのか理解できないと思います。
 この支那のコラムでは日本が支那に友好を望むなら密漁と言うか支那人による犯罪を容認しろ、そう読み取れる事が書かれています。
 何様なのでしょうか?
 日本も同じように支那の領海で密漁をしても支那は容認するとでもいうのでしょうか?
 これが特亜と言われる支那や韓国の日本に対する態度なのです。
 日本国内のマスコミ共は何につけても日支友好、日韓友好しか言いませんが、かの国たちは日本に求めるものは友好でなく従属なのです。
 しかも反日なら何でも許されるのです。




( 2013.04.13 )


 かつての漢民族の歴史文化とアイデンティティーを破壊してしまった文化大革命の時代に生まれ、 「反日」 を 「愛国」 として教育され、唯物主義社会で監視、密告の疑心暗鬼に晒されて成長し、弱肉強食の拝金主義社会を運営する事となった習近平世代の思考回路は日本人とは全く異なる。

 この国は今、自らが作り出した経済矛盾と政情不安、施政怠慢による環境破壊のはけ口として他国に敵対しながら、裏では揉み手で日本の協力と援助に期待する破廉恥な厚かましさを恥とも思わない卑しさである。

 日本が70年代前半にGDP比8%以上の環境対策を使っていた事に習い、支那政府は2004年にGDPの7%の環境対策費を公言しながら実際には2%しか使わなかった。

 日本は99年以降、支那や南鮮との環境相会合で情報共有と技術協力を毎年協議し、その結果は公表され、マスメディアも支那の怠慢を十分を把握していたのである。

 にも関わらず、NHK、朝日を始め親支那マスメディアはその事実の報道もせず、経済界は環境対策費を必要としない支那に進出して姑息な金儲けに励み、日本の環境団体も日本企業の東南アジアへの公害輸出を批判しながら支那には口を噤んで支那擁護の左翼団体ぶりを晒している。

 更に日本政府の親支那勢力は、資本と技術のみならず巨額なODA、アジア開銀から惜しみなく融資を提供し、支那を経済大国に押し上げたが、経済成長の成果はもっぱら軍備増強に充てられ世界第2の軍事大国になって日本を脅迫し、公害をも垂れ流して日本国民の健康を害するこの滑稽極まる現実に、今尚、関係維持を模索する愚かしさである。

 原因不明死で川に不法投棄された7万頭の豚の死骸を引き上げて生肉や味付け肉で販売した業者や、それで病気が発覚すると再び川に投棄し、今度は別の業者が家禽用の餌に加工販売して鳥に病気を蔓延させ、人への感染が確認されたH7N9型鳥インフルエンザウィルスが強毒性に変異し、人から人への感染によるパンデミックに繋がる危険性も懸念されたにも拘わらず、上海市の発表は死者が出てから3週間も隠す低レベルの対応しかできない。

 工場排水を垂れ流しても知らん顔の工場主、当然の様に台所から流される食用油、その水から油を分離濾過して飲食店に販売し、飲食店が更なる安価な油を求めると汚染油を求めて動物の死骸や肥溜めからも取って販売する愚かな支那人の実態。

 売血によるHIVの蔓延、不法開発による炭鉱事故、レンガ工場の奴隷労働、有毒粉ミルク、有毒卵、有害魚介類、発癌性野菜と果物の横行、堕胎の強要、土地建物の乱雑な開発、住民の訴え拒否等に代表される過去の暗部の改善も規制も出来ずに国を挙げて隠匿するお粗末である。
 
 東京都知事は大気汚染に関する東京のK/Hを北京市に技術協力提案し、経済界は日本の工場が元凶と嘯く支那に反駁も出来ずに関係回復を願って頓珍漢な対応を取っている。

 政府は、支那が日本の技術支援を公然と拒否しているにも拘わらず、PM2.5等の大気汚染対策に関する技術協力の方針を固め、日支関係修復を図るらしいが、政府が今取るべき最大の課題は支那との関係修復ではなく、日本国内への影響を阻止する国内の管理、処置体制の強化であり、支那に居る邦人、特に子供達への健康被害の優先的な保護であろう。

 支那人の運命は支那政府の責任であるし、日本政府は日本国民の安全を確保すれば良いだけの話である。

 小泉時代に凍結した対支那ODAを再開させた第一次安倍内閣の愚も顧みず、イギリスやフランスの政治家が過去の清算外交で毅然と示した強かな戦術を勉強する謙虚さも無く、未だに利権維持に躍起となっている親支那政治家達に阿る様は国民の許容範囲を超えている。

 支那大陸の4000年は、独裁と弾圧による戦慄の繰り返しであり、今の支那共産党の一党独裁も彼らの悲惨な歴史の真似事にすぎない事は似非友好の40年の結果を見れば明らかである。

 日本はお節介を焼く前に、この国が際限なく続ける他国への迷惑の事実を突き付け、機会ある毎に厳重に抗議するのが外交であろう。

 支那には 「死不認錯」( 死んでも罪を認めない )という慣行と習性があり、国連の場で無知と幼稚さを晒け出した前外相 楊潔チの姿勢がその支那人の死不認錯の姿を物語っている。

 2010年の支那漁船体当たり事件の証拠ビデオが世界に公表されても、 「日本の巡視船が衝突して損傷させた」 と言い、先日の全人代開会中の記者会見でも 「尖閣諸島は日本が盗み、占拠している事が根本原因」 と繰り返し、支那の外交非礼や略奪犯罪行為等を 「支那政府と人民が領土と主権を守る強い意志と決心」 と公式発言で世界に恥を晒らす姿は街のチンピラと何等変わらないのである。

 最近も、アメリカからサイバー攻撃を指摘されると 「政治的な目的でニュースを捏造」 と反論し、 「ハッカー攻撃を最も受けているのは支那」 として被害者の立場を演じ、北鮮の制裁履行に関しては、西側諸国から支那の無能、無策を指摘され、不本意ながら制裁に賛成しているにも関わらず 「制裁は問題を解決しない」 と語るこの支那人は、外交担当国務委員であるが典型的な死不認錯を地で行くパペットである事に気付きもしないのである。

 サイバー攻撃は被害者であったり、レーダ照射は無かったり、探査レーダと照準レーダを混同する軍関係者の無能コメントが出たり、政府が事実を把握も出来ず、最終的に開き直って 「支那が被害者」 等とガバナンスの限界を露呈する愚かさである。

 国際社会は子供じみた反論より証拠を重んじるのであり、アメリカはサイバー攻撃の証拠を、日本は支那フリゲート艦が行ったレーダ照射の証拠と内容を既に解析し、レーダ照射の索敵範囲や能力を友好国とも共有したのである。

 SARSと言い、新型インフルエンザと言い、環境対策の怠慢による黄砂や北京近郊の地盤沈下と言い、この国が生み出すお粗末さは世界で嫌われる支那人の存在と同様に地球世界の癌の様なものである。

 この国の指導者たちは自分達の逃避準備は怠りなく、間もなく首都北京の移転も余儀なくされる。 日本国民はわざわざ日本人の金で、日本への軍事的脅威と環境的脅威を与える最悪国家を育てた愚の轍を踏む事は許さない。

 世界中が毛嫌いする時代錯誤の 「中華思想」 の幻想を挙げる支那指導部の破廉恥脳回路は脳死状態であり、日本からの延命治療は無駄である。